つくれるステージがある。
OverTheClipには、音楽を愛し、音楽フェスやバンドライブの現場で経験を積み重ねてきたメンバーが集まっています。ジャンルや楽曲の特性、アーティストが描く演出意図まで理解したうえで、音と光を組み立てられることが私たちの強みです。
音と光。
そのふたつの技術が重なり合ったとき、ステージの熱狂は限界を超えていきます。
OverTheClipは、音響から照明までを自社で一貫して手がけるとともに、表現の可能性を広げる最新機材を惜しみなく導入しています。
そこにあるのは、よりよいステージを追求したいという想いです。
音と光が呼応する現場で、私たちはこれからも新たな熱狂を生み出していきます。

OverTheClipには、音楽を愛し、音楽フェスやバンドライブの現場で経験を積み重ねてきたメンバーが集まっています。ジャンルや楽曲の特性、アーティストが描く演出意図まで理解したうえで、音と光を組み立てられることが私たちの強みです。

JBL SRX900シリーズ(SRX906)の国内初導入をはじめ、最新機材を積極的に導入しています。クリアで大音圧なサウンドと表現力の高いライティングを実現できる体制を整え、防滴対応の照明機材など、音楽ライブの現場に求められる機材を幅広く取り揃えています。

音響と照明を自社で一貫して担うため、現場での連携がスムーズです。新規イベントでは窓口を一本化しやすく、音と光を一体で考えた進行にも対応しています。音響のみ、照明のみのご依頼にも柔軟にお応えしています。

すべては、心を動かすステージのために。
技術は当然として、「音楽が分かる人」が現場を支えることで、ステージの質は大きく変わる――。
エンジニアとして数多くの現場を経験する中で、私なりにたどり着いた答えです。
アーティストが伝えたい想い、観客の高揚感、そして会場ごとに異なる響き。そのすべてを深く理解し、心を動かすステージをつくるには、音だけでは足りません。光も含めた空間全体をデザインしてこそ、本当に伝わる演出が生まれるのです。
私たちが得意とするのは、音楽フェスやバンドのワンマンライブです。音響と照明を自社で一貫して手がける体制を整え、音楽が持つ熱量を最大限に引き出せるチームを目指しています。
そのために欠かせないのが、人材育成です。スタッフは皆、音楽が好きでこの仕事を選んだメンバーばかり。入社1年目から実際の現場でオペレーションを経験し、ライブハウスを借りた実践的な勉強会も定期的に開催しています。
機材についても妥協はありません。最新機材を積極的に導入し、よりよいステージづくりを支えています。
音楽フェスやバンドライブを中心に、Zepp、日本武道館、幕張メッセなどさまざまな会場で、多くの音楽シーンに携わってきました。これからも一つひとつの現場と真摯に向き合い、音と光が織りなす新たな価値を追求していきます。
このサイトをご覧いただいた皆様と、最高のステージをともに創り上げられることを、心より楽しみにしています。
代表取締役 佐川 圭太
代表取締役 伊藤 直樹
| 会社名 | 株式会社OverTheClip | ||
|---|---|---|---|
| 設立 | 2020年10月 | ||
| 資本金 | 1,000,000円 | ||
| 代表者 | 佐川 圭太、伊藤 直樹 | ||
| 電話番号 | 070-8958-4524 | ||
| スタッフ | 役員3名 社員12名 アルバイト4名(計19名) | ||
| 事業内容 |
|
| 住所 | 〒335-0023 埼玉県戸田市本町4-9-21 |
|---|---|
| アクセス |
|